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【お知らせ】日本彫刻会主催「日仏をつなぐ彫刻芸術の系譜-戦後の具象彫刻を牽引した彫刻家たち-展」に当館所蔵作が出品中です
掲載:2021年6月30日

日本の近代彫刻が築かれていく過程において、彫刻家オーギュスト・ロダンをはじめとするフランス近代の彫刻家たちから受けた影響は大きく、日本彫刻会の礎を築いた多くの先達もフランスに憧れ、訪れ、学んでいます。

本展覧会では、50周年記念事業特別展として1947年日本彫刻会連盟結成以後、現在に至るまで、会を牽引してきた彫刻家たち31名の彫刻作品が展示されています。

展覧会では、水戸市立博物館所蔵の作品のうち、小森邦夫による「腰かける婦」が出品されています。

小森邦夫「腰かける婦」

展覧会の詳細については、下記ホームページをご参照ください。

50周年記念事業 日本彫刻会特別展のご案内

【展覧会の詳細】

タイトル
50周年記念事業特別展「日仏をつなぐ彫刻芸術の系譜-戦後の具象彫刻を牽引した彫刻家たち-展」

会期
2021年6月26日(土)~7月9日(金)11:30~19:30 入場無料

会場
日仏会館ギャラリー 東京都渋谷区恵比寿3-9-25

主催
公益財団法人 日本彫刻会

協力
公益財団法人 日仏会館

後援
在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本

 

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